DAC/スパイスラボ神部です。
9月18日~9月20日の3日間のみ実施。場所は恵比寿ガーデンプレイス地下1階のグラススクエア入り口付近とヱビスビール記念館内にて、100年前の山手線車両「ナデ6110形式電車」をAR(拡張現実)で復刻するイベントを開催します。
-恵比寿麦酒祭イベント情報 | YEBISU | サッポロビール
-恵比寿麦酒祭(ヱビスビールまつり)、100年前の山手線を復刻!?……DACがAR技術提供 | RBB TODAY (エンタープライズ、ソフトウェア・サービスのニュース)
これは寿麦酒祭(ヱビスビールまつり)の一環なのですが、「え~、いまどきARなんて珍しくないよ」と思っている皆様にこれだけはお伝えしておきたい!
このイベントでご体験いただけるARは、いままでのAR技術でシンボル的にも使われていた簡易な図形「マーカー」が存在していません。この脅威のAR技術、ぜひ体感にきていただければと思います。
車両3Dモデル作成には鉄道博物館が全面協力
下記記事にもありますように、100年前の山手線車両「ナデ6110形式電車」の3Dモデルの再現には、さいたま市の鉄道博物館が全面協力しています!細部もぜひ必見のこと。
-鉄道ニュース > 最新鉄道情報 > 約100年前の山手線が眼前に復活する:鉄道ホビダス
あなたのてもとに精巧な3DCG模型が出現します!ぜひ観察にいらしてください。
ぜひプレスリリースもご覧ください
この件に関するプレスリリースがこちらにあります。
-[PDF]約100 年前の山手線が走る?!「恵比寿麦酒祭(ヱビスビールまつり)」にAR 技術を提供
ぜひ、ご覧ください&会場をご訪問ください。
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