スパイスラボ神部です。
そろそろコーディング量の多いアプリが増えてきたので、ひとつひとつの紹介をいたします。
以前アイディアだけで放置していたアプリ「twitterframe」というものに手を入れて、ちゃんと実装することにしました。
インストール・設定方法
アプリの URL はこちら。
[mixi] twitterframe
http://platform001.mixi.jp/view_appli.pl?id=1140
スクリーンショットはこんな感じです。
設定はちょっと難しく、
1.アプリをインストールする
2.CANVAS 画面にアクセスし、数字の Twitter ID を入れる(自分の RSS の .rss 前についているやつ)
3.CANVAS の URL の末尾に &nocache=true でアクセス
4.Basic 認証のダイアログに UserID とパスワードを入力
という感じです。これは付いてきてもらえなさそーw
遂にやってきた callbak 関数地獄
前々から「OpenSocial アプリを開発していると、そのうち JavaScript のコールバック地獄に陥る」という噂を聞いていましたが、どうやら自分もそういう段階になってしまったようです。
今回は主に
-Twitter Badge を貼ってみる -- Baldanders.info
-Twitter API:公開APIを利用したサンプルサイトを作っていくよ
あたりを参考にさせていただのですが、加えてGadgets Feature-Specific JS API でタブを使ってみる ( ラボブログ ) で調べたタブや、情報の永続化もくわわって、まさしく callback 関数だらけ。どこに何をおいていいものやら、もうてんやわんや。
次あたりこそ jOpensocialをDeferred化する「jOpensocial.Deferred」 | ZEROFACES を見ながら jQuery+jOpenSocial+Defferd の3つに同時にチャレンジしないといけないのかもしれません…
どこかで JavaScript の勉強会があったら、参加してみようかな。
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