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mixiアプリ第32弾「twitterframe」をリリース。

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スパイスラボ神部です。


そろそろコーディング量の多いアプリが増えてきたので、ひとつひとつの紹介をいたします。


以前アイディアだけで放置していたアプリ「twitterframe」というものに手を入れて、ちゃんと実装することにしました。


-Twitterが好きだ! - Favorites!

インストール・設定方法


アプリの URL はこちら。


[mixi] twitterframe
http://platform001.mixi.jp/view_appli.pl?id=1140


スクリーンショットはこんな感じです。


twitterframe.jpg


設定はちょっと難しく、


1.アプリをインストールする


2.CANVAS 画面にアクセスし、数字の Twitter ID を入れる(自分の RSS の .rss 前についているやつ)


3.CANVAS の URL の末尾に &nocache=true でアクセス


4.Basic 認証のダイアログに UserID とパスワードを入力


という感じです。これは付いてきてもらえなさそーw


遂にやってきた callbak 関数地獄


前々から「OpenSocial アプリを開発していると、そのうち JavaScript のコールバック地獄に陥る」という噂を聞いていましたが、どうやら自分もそういう段階になってしまったようです。


今回は主に


-Twitter Badge を貼ってみる -- Baldanders.info


-Twitter API:公開APIを利用したサンプルサイトを作っていくよ


あたりを参考にさせていただのですが、加えてGadgets Feature-Specific JS API でタブを使ってみる ( ラボブログ ) で調べたタブや、情報の永続化もくわわって、まさしく callback 関数だらけ。どこに何をおいていいものやら、もうてんやわんや。


次あたりこそ jOpensocialをDeferred化する「jOpensocial.Deferred」 | ZEROFACES を見ながら jQuery+jOpenSocial+Defferd の3つに同時にチャレンジしないといけないのかもしれません…


どこかで JavaScript の勉強会があったら、参加してみようかな。

 



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2009年04月27日 20:55 に投稿されたエントリーのページです。

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