
スパイスボックスでは本日、仮想空間「Second Life」内の“JAPAN Islands”エリアにおける広告サービスの取り扱いについて発表しました。
“JAPAN Islands”は、先日参加者を募集したところ予想を大きく上回るご応募をいただいた個人向け無料土地提供エリアと、三越様をはじめとする大手企業様の出店からなる、日本語都市。
滞在時間の長さや、三次元内での体験、といった特性を活かすため
(1)実際に立体物を展示するプロダクトプレースメント
(2)広告看板
(3)動画広告看板
をメニューとしてご用意しました。
本サービスはデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(以下DAC)が広告会社を通じて販売を行い、8月1日より掲載開始いたします。
★もちろんスパイスボックスでもお取り扱いいたします!
なお、スパイスボックスではひきつづき、広告主様向けに、セカンドライフを活用したコミュニケーションの企画立案から、SIM(島)取得、SIM全体設計、建物建築、コンテンツ制作、映像制作(記者会見、メイキング等各種)、イベント開催・運営(オープン時他)、SIM運用までトータルに行ってまいります。
詳しいリリース内容の参照やお問合わせはこちらからどうぞ!